こんにちは
こちらでは今朝うっすら雪が積もりました。
11月の雪はこちらと言えども珍しいです。
主人のことですが、休職して三ヶ月ですが
激太りしました。
顔がもうたるんたるんなんです。
人生最大に太っているんだそうです。
それに反し私は痩せました。
(食べれば食べるほど痩せるのよね〜が効いたのか?)
主人のこの状態はあまり良いわけはないと思います。
人相も変貌してますし、数年前に未遂したときも
12月1日でしたので、この時期はやはり要注意なんだと思います。
しばらくは目が離せそうにありません。
いつも所在は明確にしておかないとダメですね。
(なんだか暗い話ですみません)
昨日 友達と会いいろいろと話をしました。
小林正観さん、津留晃一さんを熟読しているので
いつも私に最適なアドバイスをくれます。
友人曰く
「まだご主人のすべてを受けれきれてないんじゃない?」と
そうかもしれません。
きっとまだまだ足りないのです。
そしてまだまだこのことに関しての学びは修了書をいただけないようです。
「正直もういい加減こらえて〜(勘弁して)」と言いたい気持ちなんだと話すと
友人は「すごくわかるよ」
この分かるよ、がどれだけ有難かったことか。
ぎりぎりの瀬戸際までこないと陽転しないのかもしれないですね。
正観さん言葉を借りれば、きっと「その時」がこないと
治らないんだとも思います。
その時って一体いつ?
その時って私はまだ若いですか?体力がありますか?
その時まで私が健康でこの世に存在していたいと思います。
私だってその時が見たいですしね。
友人曰く
「何か分からないけど、あともう一歩なんだと思う」
私もそう思う。それにその一歩も分かっているんです。
たぶん 主人に対する感謝なんだと思っています。
これが足りない。
一番の峠がたぶん・・・これです。
だって一番難しいことですもの。
このページを見つけてくれてありがとう^^
(だったら、ご主人に感謝しなさいよっというツッコミは
受け付けません)笑
小林正観さん公式HP
宝来社・弘園社などのアマゾン・楽天ブックスで購入できない本は
こちらで購入できます。
→ありがとう書店
2008年11月20日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109930118
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/109930118
この記事へのトラックバック

20日朝はこちらも雪がちらついていました。
結婚した当時、夫と同じ墓に入ることは
覚悟がいるとか、そんなことを妻が言ってました。だから、嫁ぐということについて時々考えてきました。
女の人って偉い。
サラリーマンしてて、逃避したくなる場面
しょっちゅうです。不条理なこと随分見てきたし嫌な目にあったし。悩みって本当解決しない。だから、立派なことを言う人より、愚痴聞いてくれる人、分かってくれる人には頭上がらないです。
コメントありがとうございます^^
生まれ変わりの回数はどれくらいでしょうか?
本当に今回の人生は学びが多いです。
でも、前世もそう言っていたかもしれないですね。笑
こうやって何回も何回も同じことを繰り返しているのかもしれませんけど
自分の人生について日々考える状況は
有難いことかもしれませんね。
ベージュ様
お久しぶりです。
奥様と同じことを私も感じましたよ。
あ〜○○家の墓に入るんだな・・・と
でも、その時私
「やだ〜〜実家の両親と一緒に入りたい〜〜」って思ったんです。
私も若かったですね。
いろいろな人に支えられて自分があるということに気がつきますよね。